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Lesson (2-)134 暴れ馬。

アイネク終わって放心。しかしオイラには暴れ馬が待っている…。

スケール
小野アンナ教本より「Scale in Sixth」

だいぶよくなってきた、と言われましたが継続。もう一生これでもいい。

Sevcik

No.8 OK。終わったー!次はNo.9を。

No.24 OK。

KAYSER No.15

今までスルーされてきたCodaについてコメントが。テンポ感をしっかり持って。そして合格。次はNo.16。「最初のとこだけちょっと一緒に弾いてみましょう」と先生。しかしそれはたいてい罠で、最後まで弾かされるのであった。長い…。まずはワンフレーズを半分に切って弾いてくること。

Millionaire's Hoedown / H.Clebanoff

暴れ馬ちゃん。始まってすぐのG線使う重音は思い切って移弦しないと音出ないよ~。一通り弾いてぜいぜいしていたら、先生が「思い切って速いテンポで弾いてみましょう」と。汚くなっちゃっていいから、と促され弾きました。

気分はロデオ。私はカウガール(イミフ)

速く弾くと弓が浮いちゃうところに気を付けて、浮かないようにべったり弾くこと。継続。

Lesson (2-)133 伸びしろゼロ。

最近練習してません。でも澄ました顔してレッスンに行く(´Д`)

スケール
小野アンナ教本より「Scale in Sixth」

指の間隔を開くときの和音はもっと開かないと。

Sevcik

No.8 OK。

No.24 OK。

KAYSER No.15

スピッカート、とにかくいい音で響かせるように意識して。もうちょっと。

Millionaire's Hoedown / H.Clebanoff

弓をゴシゴシこすり付けるように。1本の指で2本の弦を一緒に押さえるときの音程はもう少し高めにとること。

今週末、モーツァルトの本番だから気持ちが落ち着いていない…。

Lesson (2-)132 ヘイヘイ!

音階も重音、曲も重音で弾いててやかましい。とはいえ、発表会の反省点はいつも「音が小さいこと」(´・ω・`)
みんなもっとでっかいのか…。

スケール
小野アンナ教本より「Scale in Sixth」

継続。「上がっていくときは重音の上の音が上がりきらなくて、下がっていくときは下の音が下がりきらない」と先生。ううう。

Sevcik

No.8 OK。

No.24 OK。重音の下の音で4の指を使うときは裂けるくらい開かないとね。

KAYSER No.15

中間の16分音符のスピッカート、GとDはまぁまぁいいんだけど、AになるとDも巻き込んで弾いてしまうので、右手しっかり。ふたたび持ち方確認。「垂らすよう

に」。たぶん脇ももう少しゆるめた方がいいんだろうなぁ。来週また聞こう。

Millionaire's Hoedown /

H.Clebanoff

早く終わらせたい…。あやしげウェスタン。(再び貼る)



ゴシゴシブラシがけするみたいに弾くこと。移弦の角度は最小限に!最初のグリッサンドみたいなとこだけ弓使って、あとはちょっと。

先生に注意されながら一緒に弾いてるうちにテンションあがってきた!ヘイヘイ!(ブログのタイトル通り)
師いわく「速く弾けば弾くほどかっこいいからね」。そりゃそうだけどさー。ミーにぶちんだから暴れ馬というよりデパートの屋上にあるパンダとかみたいな感じだと思うの。

Lesson (2-)131 相変わらず右手が変。

最近ほんと練習時間減っちゃって。積極的に時間作らないとまずいです。

スケール
小野アンナ教本より「Scale in Sixth」

継続。

Sevcik

No.8 OK。1ポジの半音は思ったより間隔が広いんだよ。

No.24 OK。

KAYSER No.15

一通り弾いてから、「中間の16分音符のとこは弓跳ばして弾いてみようか」と言われ、スピッカートの練習。右手はだらんとぶら下げる感じで。どうしてもなんか固まってるんだよね~。持ち方からまたおさらい。継続。

Millionaire's Hoedown / H.Clebanoff

右手のおさらいしてたら時間なくなっちゃって、最初の2ページだけ。「こういうのは几帳面に弾かなくていいのよ」って言われました。ふだんからたいして几帳面に弾いてないけど(・w・) ふだんから弓の張り方が弱めなので、もうちょっと張ること。

そういえば、ここの教室でのバヨ歴がまる3年になりました。(月謝袋がNo.4になった) なんか最近停滞がち^^; でも毎週通って励みます。

Lesson (2-)130 イロモノ

アイネクに気を取られてて、個人レッスンの方がおろそかになっているよ~。よろしくない…。アンサンブルは発表会終わったらひとまず休もうと思います。

スケール
小野アンナ教本より「Scale in Sixth」

継続。

Sevcik

No.8 OK。だいたい1回目は1個くらい#をおとして先生がコケるのが最近のお約束…。

No.24 OK。1個先のを弾いて「弾けない~」と大騒ぎ。アホや。

KAYSER No.15

ゆっくりトリルのとこだけ。トリル(アップ)は弓たっぷりつかって、返すときは弾かないけど戻すこと。後半の細かいところを先生と一緒に弾きました。継続。

Pizzicato / Delibes

一度弾いてから、もうちょっとテンポアップしてもう一度。で合格。「こういう曲でした」と先生。

そして新曲。「また面白い曲ですよ~」(嫌な予感)

Millionaire's Hoedown / H.Clebanoff



キター!これ、前にゆっきーが言ってた「ウェスタン調」の曲かしら。先生に聞いたら「忘れた…」っておっしゃってたけど。

重音バリバリ。弾ければ面白いんだろうけど、速弾き苦手なので時間かかりそうだな…。

Lesson (2-)129 弁天様にお願い☆

すごい雪でしたね~。
その前の日は伊東に行ってました。こちらは伊東七福神の弁天様です。

benten

バイオリンが上達しますように(-人-)

スケール
小野アンナ教本より「Scale in Sixth」

継続。

Sevcik

No.8 OK。半音を同じ指で弾くとき(ラ#とシとか)、思っているよりは指をずらさないと音程がしっかりでない。

No.24 OK。

KAYSER No.14

前も言われたけど、装飾音の音程をしっかり取ること。合格。次はNo.15。ちょっと弾いてもらったけどトリルの練習。にぶちんの私にはこれまた大変そうだ…。

Pizzicato / Delibes

ピチカートはまぁまぁいいんだけど、後半のアルコ…。小曲っぽいたたずまいのくせに難しい!うわぁん。(継続)

で、アイネクを見てもらいました。

Eine Kleine Nachtmusik / W.A.Mozart

1楽章の冒頭をいざ1人で先生の前で弾くとなると途端にビビる私。あまりに有名な曲すぎて弾くのがこわい~。(でも弾く)

ソ レ ソ レ ソレソシレ~

2つ目と4つ目に出てくる「レ」(アップ)は、一度弓を戻して根本あたりから弾くこと。(そうすると、次の音をまた弓たくさん使える)

ってな感じで、具体的に弓の使い方や、音符ひとつひとつの弾き方をアドバイスしてもらいました。
モーツァルトってほんと難しい。五嶋みどりが最後まで先生にレッスンで弾かせてもらえなかったエピソードがあるとか…。

私はモーツァルトを必ず演奏会で1曲は演奏するオケで昔ホルンを吹いていたので、ずいぶん慣れてたつもりだけど、やっぱりバイオリンだと頭では分かっていてもなかなかできないです…。とはいえもう1か月後には本番だ!

Lesson (2-)128 ドッペル全力疾走。

(だいぶ遅くなりましたが)

あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。

今年の目標は…、

1.2月のアイネクを無事に終える
2.7月の発表会を無事に終える

は、当たり前として(笑)

3.それ以外にも発表の場に出る(ゆ--こりんさんにお誘いいただいているサロンコンサートかな)

あまり「この曲を弾きたい~」とかないのですが、最近はチャイコフスキーの「メロディ」(「なつかしい土地の思い出」の3曲目)が弾けるようになったらステーキ★とか思ってます。

しかしとりあえずは「ピチカート」とヴィヴァルディのドッペル。どうも目先の曲にとらわれがちです(笑)

レッスン前に弓の持ち方、楽器の構え方の話を。(年末年始にいろんな奏者の映像をみたので)

ま、とにかく弦にちゃんと吸い付くように弾けということだ!とかく浮きがちな私。

スケール
小野アンナ教本より「Scale in Sixth」

継続。今回わりとよかったんじゃないかな?

Sevcik

No.8 OK。

No.24 OK。

KAYSER No.14

曲に慣れてきたのだから右手を意識して。(吸い付ける~)

Pizzicato / Delibes

「前半(全部ピチカート)と後半(アルコ、たまにピチカート)とどっちがいいかと言うと…、こっちです!」先生なんか今日芸風違う。(芸風言うな)

ピチカートはいいけど、アルコがだめだめでした。だってなにげに難しいんだもん。弓たっぷり使って弾いてね、ってことで継続。

L'Estro Armonico Concerto Op.3 No.8 a due violini / A.Vivaldi

「ヴィヴァルディもやろうね」って先生おっしゃって、私のパートを見てくれるのかと思ったら、いきなり合奏(爆) 「どのくらいのテンポで弾く~?」先生楽しそう…。おずおずとテンポ設定をし、弾きました。弾く前の注意点としては、明らかにキザミのとこ以外は16分音符でもがっつり弾くこと、とのこと。

弾いた~。(音も映像もなくてすみませんw)

1人で練習するより、2人で弾いた方がうまく行く感じがする~。アドレナリン出まくってたかも。そこに先生が「もうちょっと速く弾いてみよう?最初のとこだけでも」と提案。(最初のとこだけと言いながら通すと見た!)と思いつつ、また弾きました。

だいたい弾けたかな…。細かいとこはアヤシかったけど。「よく指回るねぇ」とほめられました。エヘ(いや、たぶん回ってない。ゆっきーよりは) 「勢い込んで弾いた方がいいみたいですね」と先生に言ったら「そう!この曲はそうね」と。

そんなわけで一応見てもらいました。今度合わせ練習しましょうね > ゆっきー。たぶん私の方が弾けてないと思うけどごめんね。

来週はアイネクも見てもらいます…。

(追記) こんな曲です。ドッペル。

Lesson (2-)127 年末年始はバレエ音楽で。

年の瀬ですなぁ。もともと指先が荒れやすいのに、大掃除や炊事で指ががさがさです。

スケール
小野アンナ教本より「Scale in Sixth」

継続。低く取りがちなので、気持ち高めに考える。

Sevcik

No.8 OK。

No.24 OK。

KAYSER No.14

次回はテンポをあげて。1弓で多くの音符を弾くところの弓の配分に注意。

The Boy Paganini / Mollenhauer

4弦またがって弾くアルペジオ、降りてきたときのG線がよく聞こえないのでしっかり鳴らすこと。合格。

ゆっきーさんがヴィヴァルディのドッペルを仕上げつつあるのですが、私はまだ見てもらっていないので、次回はレッスンでやります。あと新曲。

Pizzicato / Delibes

「有名な曲だから知ってると思いますよ」と先生。ドリーブのバレエ音楽「シルヴィア」の中の曲だって(wiki様情報)。確かに聞いたことあります。

タイトル通り、1ページ目はずーっとピチカート。弓も置いて、親指を指板の先に引っ掛けて弾きます。というわけで恒例の初見大会。

まぁだいたいいいんだけど、重音になるといきなり何かがふっとんで真っ白になっちゃうんだよね…。初見はそこそこできるのに、なぜか重音の初見だけはできぬ…。今日も重音のたびに固まりながらどうにか通しました。

ピチカートも大変だけど、arcoのとこも結構大変だじょ。お正月休みはバレエ音楽(とドッペル)に励みます。

レッスン後に先生にパソコンのことで質問されて大わらわ。次の人来ちゃってバタバタしてしまいました。「よいお年を!」と叫ぶにとどまり撤収。

みなさまもよいお年を!

Lesson (2-)126 帽子が必要(帰るとき)

最近、職場で太極拳を習い始めました。指導員の資格を持っている人がいらっしゃるのです。いろんな人がいてすごい職場。
月曜と金曜は太極拳、水曜は中国語、木曜はバドミントン。お昼充実してます。

今日は太極拳の傍らでバイオリン弾きました。

スケール
小野アンナ教本より「Scale in Sixth」

継続。2本の指の間隔を必ず確認すること。適当に弾かない。

Sevcik

No.8 OK。

No.24 OK。

KAYSER No.14

8分音符のスタッカートはもう少し弓を使う。装飾音符の音程の確認(音符が小さいからって適当にならないこと)。

The Boy Paganini / Mollenhauer

1ページ目:ポジ移動が多いので、音程をしっかり取ること。
2ページ目:スタッカートのところは体が覚えるくらい練習すること。E線はじくときはもっと強く。
       全部の線を使うアルペジオはG線とE線をしっかり弾く。真ん中の2つの線は移動の途中に鳴っちゃったくらいで。
3ページ目:6/8拍子になったら1と4だけしっかり弾いて、あとの拍はちょっとしか弾かない。オクターブの重音の音程注意。

来週もレッスンだよーん。

そしてレッスンで汗をかくので、先生のおうちを出たあと頭が超寒い。火曜だけでも帽子が必要かもしれません。

Lesson (2-)125 ナニコレピチカート。

寒いのでお昼の練習はどうしようかと思ったけど、ちょっと震えながらも弾いてからいきました。ちょっとでも弾くと違うからね。

スケール
小野アンナ教本より「Scale in Sixth」

継続。今は1つの音を2回ずつダウン、アップで弾いてるんだけど、楽譜通りスラーで弾ける日はくるんだろうか…。

Sevcik

No.8 OK。

No.24 OK。

KAYSER No.14

3ポジに上がるとき、キビキビと上がること。(間違ってもポルタメントなどしないように←当たり前じゃ) スタッカートのとこは、ポーンとほおり投げるように弾く。短く弾こうとしておさえつけない。来週はもう少し速いテンポで。

The Boy Paganini / Mollenhauer

できるとこまで、ということでしたが難関は真ん中にあり、最後のページはわりと楽だったので一応最後まで見てきました。

boy.jpg

+の部分が左手薬指でピチカートなんだけど、最初の重音は弾く弦とはじく弦が違うのでいいとして、次の

   ラ           ファ#
3の指おさえる  1の指おさえて3の指でピチカート

が、体がいうこと聞かない!ナニコレ!

あとはおおむねよし。弓の配分とか確認しました。宿題はひたすらこのピチカートだな…。
プロフィール

ムスー

Author:ムスー
耳が良くて、甘いものが大好きなオットちゃんと2人暮らしの専業主婦です。以前はオーケストラでホルンを吹いておりました。

初めてばよりんを習ったのは2007年ですが、途中ブランクもあり、2009年2月からまた習い始めて頑張っています。

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