スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Lesson (2-)134 暴れ馬。

アイネク終わって放心。しかしオイラには暴れ馬が待っている…。

スケール
小野アンナ教本より「Scale in Sixth」

だいぶよくなってきた、と言われましたが継続。もう一生これでもいい。

Sevcik

No.8 OK。終わったー!次はNo.9を。

No.24 OK。

KAYSER No.15

今までスルーされてきたCodaについてコメントが。テンポ感をしっかり持って。そして合格。次はNo.16。「最初のとこだけちょっと一緒に弾いてみましょう」と先生。しかしそれはたいてい罠で、最後まで弾かされるのであった。長い…。まずはワンフレーズを半分に切って弾いてくること。

Millionaire's Hoedown / H.Clebanoff

暴れ馬ちゃん。始まってすぐのG線使う重音は思い切って移弦しないと音出ないよ~。一通り弾いてぜいぜいしていたら、先生が「思い切って速いテンポで弾いてみましょう」と。汚くなっちゃっていいから、と促され弾きました。

気分はロデオ。私はカウガール(イミフ)

速く弾くと弓が浮いちゃうところに気を付けて、浮かないようにべったり弾くこと。継続。

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ムスー

Author:ムスー
耳が良くて、甘いものが大好きなオットちゃんと2人暮らしの専業主婦です。以前はオーケストラでホルンを吹いておりました。

初めてばよりんを習ったのは2007年ですが、途中ブランクもあり、2009年2月からまた習い始めて頑張っています。

いくつになったの
リンク
FC2カウンター
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
Book
検索フォーム
RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。