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Lesson (2-)132 ヘイヘイ!

音階も重音、曲も重音で弾いててやかましい。とはいえ、発表会の反省点はいつも「音が小さいこと」(´・ω・`)
みんなもっとでっかいのか…。

スケール
小野アンナ教本より「Scale in Sixth」

継続。「上がっていくときは重音の上の音が上がりきらなくて、下がっていくときは下の音が下がりきらない」と先生。ううう。

Sevcik

No.8 OK。

No.24 OK。重音の下の音で4の指を使うときは裂けるくらい開かないとね。

KAYSER No.15

中間の16分音符のスピッカート、GとDはまぁまぁいいんだけど、AになるとDも巻き込んで弾いてしまうので、右手しっかり。ふたたび持ち方確認。「垂らすよう

に」。たぶん脇ももう少しゆるめた方がいいんだろうなぁ。来週また聞こう。

Millionaire's Hoedown /

H.Clebanoff

早く終わらせたい…。あやしげウェスタン。(再び貼る)



ゴシゴシブラシがけするみたいに弾くこと。移弦の角度は最小限に!最初のグリッサンドみたいなとこだけ弓使って、あとはちょっと。

先生に注意されながら一緒に弾いてるうちにテンションあがってきた!ヘイヘイ!(ブログのタイトル通り)
師いわく「速く弾けば弾くほどかっこいいからね」。そりゃそうだけどさー。ミーにぶちんだから暴れ馬というよりデパートの屋上にあるパンダとかみたいな感じだと思うの。

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プロフィール

ムスー

Author:ムスー
耳が良くて、甘いものが大好きなオットちゃんと2人暮らしの専業主婦です。以前はオーケストラでホルンを吹いておりました。

初めてばよりんを習ったのは2007年ですが、途中ブランクもあり、2009年2月からまた習い始めて頑張っています。

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