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Lesson (2-)125 ナニコレピチカート。

寒いのでお昼の練習はどうしようかと思ったけど、ちょっと震えながらも弾いてからいきました。ちょっとでも弾くと違うからね。

スケール
小野アンナ教本より「Scale in Sixth」

継続。今は1つの音を2回ずつダウン、アップで弾いてるんだけど、楽譜通りスラーで弾ける日はくるんだろうか…。

Sevcik

No.8 OK。

No.24 OK。

KAYSER No.14

3ポジに上がるとき、キビキビと上がること。(間違ってもポルタメントなどしないように←当たり前じゃ) スタッカートのとこは、ポーンとほおり投げるように弾く。短く弾こうとしておさえつけない。来週はもう少し速いテンポで。

The Boy Paganini / Mollenhauer

できるとこまで、ということでしたが難関は真ん中にあり、最後のページはわりと楽だったので一応最後まで見てきました。

boy.jpg

+の部分が左手薬指でピチカートなんだけど、最初の重音は弾く弦とはじく弦が違うのでいいとして、次の

   ラ           ファ#
3の指おさえる  1の指おさえて3の指でピチカート

が、体がいうこと聞かない!ナニコレ!

あとはおおむねよし。弓の配分とか確認しました。宿題はひたすらこのピチカートだな…。

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プロフィール

ムスー

Author:ムスー
耳が良くて、甘いものが大好きなオットちゃんと2人暮らしの専業主婦です。以前はオーケストラでホルンを吹いておりました。

初めてばよりんを習ったのは2007年ですが、途中ブランクもあり、2009年2月からまた習い始めて頑張っています。

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