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Lesson (2-)124 適当パガニーニもどき。

今回は久しぶりに木曜19時のレッスン。前の人はハリポタ中学生かな、と思いながら玄関で待機。
前にやったダンクラの激ムズ曲が聴こえてきたので、おぉ~と思ったら弾いてるのは先生でした。そして前の人はハリポタじゃなくてお医者さんのTさんでした。

スケール
小野アンナ教本より「Scale in Sixth」

今日はめちゃくちゃ調子悪かった。先生にピアノで音を取ってもらいながら弾いた。先生曰く「そんな日もあるさ」

Sevcik

No.8 OK。3の指の曲げるときと伸ばすときの違いをはっきり。

No.24 OK。2の指を置いたままで3の指を自由に動かせるようにすること。(できない)

KAYSER No.13

OK。ただ、ボーイングのせいで音がすかすかになるので、ボーイングの練習を集中してすること。次はNo.14

Concertino op.21 in Hungarian Style / O.Rieding

単調にならないようにYouTubeで見つけた伴奏つきの演奏を聴いて、ピアノと一緒に演奏しているようなイメージでやってみたらちょっといい感じでした。(ただ、指が回らないところもイメージ通り行こうとして爆発したけど)

最後のページを少しだけやって(もう少しぎゅうぎゅう弾こう…)合格。前のダンクラに比べるとすっごく楽しかったなー、リーディング。そして新曲。

The Boy Paganini / Mollenhauer

タイトルからしていやらしい感じw 先生曰く「こういうのはテキトーに弾くのよ」と。時間がなかったので、3ページのうち2ページだけ先生に弾いてもらいました。八分音符で「弾く」→「左手でピチカート」を4回繰り返すとかあって、ニブい私にできるのだろうか…。「ま、できるところまでやってきてください」と言われました。おしまい。

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プロフィール

ムスー

Author:ムスー
耳が良くて、甘いものが大好きなオットちゃんと2人暮らしの専業主婦です。以前はオーケストラでホルンを吹いておりました。

初めてばよりんを習ったのは2007年ですが、途中ブランクもあり、2009年2月からまた習い始めて頑張っています。

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