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Lesson (2-)123 曲っぽく弾く。

ヴィヴァルディのドッペル、先生もすごく気に入ったそうで、他の生徒さんたちにも広まり始めたようです。
T教室ではドッペルといえばヴィヴァルディ、という日も近い?

スケール
小野アンナ教本より「Scale in Sixth」

継続。とにかく下の音をきちんと出せば、上はついてくるから。あとは前後の関係を少し落ち着いて考えること。

Sevcik

No.10 OK。卒業!次はNo.8だったかな…(まだ見てない)

No.24 OK。

KAYSER No.13

だいぶ弾けてきたので、今度は速いテンポで跳ばす練習をすること。

Concertino op.21 in Hungarian Style / O.Rieding

最後まで通しました!先週は「この曲なんだっけ」と放心していた先生ですが、珍しく私の斜め後ろに立って楽譜を覗き込みながら確認されていて、そんなの久しぶりだったのでめちゃくちゃ緊張しました~。でも弾き切った!先生にも「よく最後までやりました!」とおほめいただき嬉しい~。

あとは曲っぽく弾くことの段階へ。それが難しいんだけどね…。ってゆうかまだ弾けない感じのところもあるしね…。
ずーっとインテンポで弾いているとつまらないので、感情をつけて速くしたり遅くしたり。って高度すぎる~。はい、がんばります。

最後のちょっとアイネクの2楽章の全然できないところを見てもらいました。弓の使い方を意識しただけでかなり弾けるようになった!さすが先生!!

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プロフィール

ムスー

Author:ムスー
耳が良くて、甘いものが大好きなオットちゃんと2人暮らしの専業主婦です。以前はオーケストラでホルンを吹いておりました。

初めてばよりんを習ったのは2007年ですが、途中ブランクもあり、2009年2月からまた習い始めて頑張っています。

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