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Lesson (2-)82 ヴィヴァルディ再び。

年が明けてすぐD線が切れたよ。

G線がゆるんでいたので、一生懸命巻き巻きしたのに全然巻かれない。あれ?と思った瞬間D線がブチっと切れました。私はD線のペグを一生懸命巻き巻きしてました。年を一つ取ったのに、おばかは相変わらずのようです。←
バヨの仕組みをちゃんとわかってない。

しかたがないので古いドミナントを張りました。すっごいジャリジャリする!(なんでツィガーヌ張らなかったんだろう。イミフ)

スケール 小野アンナ音階教本より「P32 Scales and Chords of Three Octaves」

2週間ぶりのAs-dur。得手不得手がはっきりわかるので不得手をなくすように。

SEVCIK

No.8 →

OK。EからAの移弦でもたつかないように。

No.24 →

再履修。

宿題は、No.8とNo.24の続き。

WOHLFAHRT

No.46 →

どうにか音が取れてきたので楽譜通りのスラーをつけて弾くこと。

調和の霊感第1集よりコンチェルト ト長調 / Vivaldi

前回「次回も聴かせて」と言われて、次の曲に取り掛かっていたんだけど、あまりに弾き方がどんくさかったのか弾き方についていろいろアドバイスされました。とにかく派手に。ヴィヴァルディははで~に弾いていいから、と言われました。強弱の研究もしてくること。もう1週。

Concertino in Mozart Style / Hans Millies

「難しくて1ページ目しかできませんでした」とのんきにのたまう私。「いいですよー」と先生。弾きながら弓の配分やどの部分で弾くかを確認しながら。デタッシュからスピッカートへすばやく移行できないどんくさい私。

モーツァルトは休みがあっても休まないつもりで弾くこと、ですって。あと、べたーっと伸ばさないこと。これはホルンのときと一緒だぁ。以前モーツァルトを必ず1曲はプログラムに入れるオケにいたんだよ。これでも。

2ページ目以降をゆっくり弾いてくるのが宿題。

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プロフィール

ムスー

Author:ムスー
耳が良くて、甘いものが大好きなオットちゃんと2人暮らしの専業主婦です。以前はオーケストラでホルンを吹いておりました。

初めてばよりんを習ったのは2007年ですが、途中ブランクもあり、2009年2月からまた習い始めて頑張っています。

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