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Lesson (2-)79 楽器の構え方を変える。

仕事変わってからブログ停滞しまくり。しかし簡単にでも残しておいたほうがいいと思うので書きます~。

スケール 小野アンナ音階教本より「P32 Scales and Chords of Three Octaves」

Gのスケールはひとまず終了、次回からはAs-dur(変イ長調)でございます。フラット4つか。

SEVCIK

No.8 →

簡単なようで簡単じゃない。ナニコレ。

No.24 →

かろうじてOK。

宿題は、No.24の続きとNo.8。

WOHLFAHRT

No.45 →

最近、WOHLFAHRTぐだぐだだなぁ。どうにか合格。

Concertino Op.6 / Adolf Huber

やっとこの曲とおさらばできてうれしいわ。さらばOp.6、しばらくは見たくない。

調和の霊感第1集よりコンチェルト ト長調 / Vivaldi

新曲。またヴィヴァルディか…。いや、まぁいいんですけど。先生と一緒に通して弾いてみました。

ところで先生に「構え方、もうちょっと楽器を内側に入れてみたら?」と言われてそうしてみたら弾きやすい!(今までは最初の先生の教えに従って、譜面台の左端とラインが合うくらいでした)。先生いわく「日本人は欧米人と比べて手が短いんだからこうしたほうがいいのよ」って。私、特に腕が短い自覚もあるので弾きやすさに感激。弓先まで来ると届かないもんだからボーイングが体に対してへの字みたいになってしまうのは絶対によくなくて、極端に言うとにこちゃんの口みたいになるくらいを意識して弾くようにいつも言われていたので、これで少しよくなるかな?

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プロフィール

ムスー

Author:ムスー
耳が良くて、甘いものが大好きなオットちゃんと2人暮らしの専業主婦です。以前はオーケストラでホルンを吹いておりました。

初めてばよりんを習ったのは2007年ですが、途中ブランクもあり、2009年2月からまた習い始めて頑張っています。

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