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Lesson (2-)74 毛替えの予感。

毛替えの予感は突然にやってきました。今まで大丈夫だったのに、急にツルツル滑りだして「あれ~、松脂ちゃんとついてなかったのかな」と念入りに塗りなおしてもトゥルットゥル。もしや要毛替え…。

先生に聞いてみたら「毛替えでしょ」とあっさり。むむ。今週末行きますか。来週末はサロンコンサートだぎゃー。

スケール 小野アンナ音階教本より「P27 Scales and Chords of Three Octaves」

9ポジ、未だに楽器落としそうになる。そこで、9ポジ付近で指板を掴む練習だけすることに。これをやって手首を柔らかくするようにとのお達し。あい。

SEVCIK

No.7 →

今日も4の指でE線のドを弾く。クゥクゥ言いながら弾く。

No.24 →

まぁOK。中指は長く、薬指は短いので指の間をきっちり開けるように。

宿題は、No.7とNo.24の続き。

WOHLFAHRT

No.43 →

1小節に12個ある音符を半分にわけてスラーつけて。指はいいので右手、移弦のときもぎこちなくならないように。来週は1小節全部にスラーつけて。

Concerto a-moll / Antonio Vivaldi

日曜日に3ページ目を狂ったように練習し続けた成果が出たのか、合格出ました。「上手に弾けてるじゃない」と褒めていただき、舞い上がりました。(実際はたいして弾けてないんだよ!私にしては、ってこと) 久しぶりにかなり執念深く練習したなぁ。いつもこのくらいやらないと…。

Rondo Op.22 No.3 / O.Rieding

お願いしてサロンコンサートで弾くソロもみてもらいました。この曲、先生が提案してくれたんだ。まず何も言わずに普通に弾きました。すると先生が「眠くなっちゃうよ~」と。確かに…。なんかのんびーりした感じ。

で、Allegrettoだし、もっと速くね。と先生と一緒に弾いてみました。おおー、なんかロンドって感じ。

そのあともう一回ひとりで。今度は強弱もしっかりつけて。なるほど~。

Concertino Op.6 / Adolf Huber

で、新曲はフーバーのコンチェルティーノ。今度はOp.6です。また知らない曲の世界にもどっていくよ…。ざっと弾いてもらって、途中まで一緒に弾いて「ま、見てきて」というわけでレッスン終了。

今日は先生、褒めたい気分だったらしく、いっぱい褒めてくださいました。うれしいよぉ~。

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プロフィール

ムスー

Author:ムスー
耳が良くて、甘いものが大好きなオットちゃんと2人暮らしの専業主婦です。以前はオーケストラでホルンを吹いておりました。

初めてばよりんを習ったのは2007年ですが、途中ブランクもあり、2009年2月からまた習い始めて頑張っています。

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