スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Lesson (2-)73 咳をすれば楽器がゆれる。

風邪ひいてレッスン1回休み。(すごろく風に)

ホルン吹いてるときは「弦楽器だと風邪ひいててもそんなに大変じゃなくていいな」と思っておりましたが、弾いてる最中に咳すると楽器が揺れる。当たり前だけど。

スケール 小野アンナ音階教本より「P27 Scales and Chords of Three Octaves」

9ポジあたりを弾くときは、右手が逃げて身体の方に寄ろうとするので逃げないこと。あと重心を左に置くとよい。
次回からは8つスラーと12スラーも。

SEVCIK

No.7 →

ちょいと苦労。1ポジで4の指をさらに伸ばして上の音。いやーん。

No.24 →

まぁOK。指の形をちゃんと決めてから弾く。

宿題は、No.7とNo.24の続き。

WOHLFAHRT

No.40 →

「ま、しばらくしたらまたやりましょ」寝かせる作戦ですね。

No.43 →

風邪ひいてノーマークだったので、スラーなしでやりました。来週はスラーつけて。

Concerto a-moll / Antonio Vivaldi

「フレーズの取り方間違えるととんでもないことになるからね」と言われ、確認。ほとんどずっとアーフタクトの形なので、意識して弾くこと。楽譜がくっついていても切る!

3ページ目はスラーが付いたり付かなかったりなので、たくさん練習して覚える。
ポジ移動も体で覚える。

根性根性ど根性。

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ムスー

Author:ムスー
耳が良くて、甘いものが大好きなオットちゃんと2人暮らしの専業主婦です。以前はオーケストラでホルンを吹いておりました。

初めてばよりんを習ったのは2007年ですが、途中ブランクもあり、2009年2月からまた習い始めて頑張っています。

いくつになったの
リンク
FC2カウンター
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
Book
検索フォーム
RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。