スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Lesson (2-)70 新しいことだらけ。

家で小野アンナさんとご対面。先生指定の「P27 Scales and Chords of Three Octaves」からスタート。そしたら1番高いところで9ポジ?楽器落としそうになりました。あぶないよう。

そしてもうひとつビッグイベントが!バヨブログのお友だちBrownさんがラーセンのツィガーヌを譲ってくださったのです!張り替えてもらうぜ!← 自分でできないひと。

というわけで、レッスン前にまずは張り替えてもらいました。「なかなかいいんじゃない」と先生にも言われたのでツィガーヌを使うことにしました。

スケール 小野アンナ音階教本より「P27 Scales and Chords of Three Octaves」

「これ、弾いてたら楽器落としそうになったんですけど」と口をとがらせていたら、先生が一緒に支えてくれました。(まさにこども) 親指はかならず楽器にくっつけたままにすること。あと、全弓でしっかり弾くこと。

SEVCIK

No.7 →

さくっとOK。

No.24 →

一番最初なのでまぁどうにか。

宿題は、No.7とNo.24の続き。

WOHLFAHRT

No.40 →

今日はちゃんと練習してきたぜ!(でも弾けない)
先生に大爆笑されました。(今週も)

「楽譜通りじゃなくていいから、各弦の開放でリズムだけ練習してきて」「ハ ヒ」

No.41 →

先週よりはマシだけど、まだガタピシな感じ。
先生に言われ、まず移弦なしで4本解放でアップとダウンを弾き、つぎに解放でG → D → A → Eを1弓で。逆も。
それからまた41番を弾きました。「そうそう、そんな感じでね」また来週。

Concertino Op.7 / Adolf Huber

「これすごく弾きにくいんですけど」(また口とんがる)「そうね~」(スルー)

弓の配分に気をつけること(特に3拍子のとこ)、細かいパッセージのとこはゆっくり練習すること。以上!

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ムスー

Author:ムスー
耳が良くて、甘いものが大好きなオットちゃんと2人暮らしの専業主婦です。以前はオーケストラでホルンを吹いておりました。

初めてばよりんを習ったのは2007年ですが、途中ブランクもあり、2009年2月からまた習い始めて頑張っています。

いくつになったの
リンク
FC2カウンター
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
Book
検索フォーム
RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。