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Lesson (2-)67

頭痛い、首肩背中バキバキ。でもバヨ弾く気力に満ちあふれてこれからレッスン。こんな日はめったにないよね。

とつぶやきながらレッスンへ。行けば元気になるのは経験済みでございます。

スケール(3rdポジション~5thポジションで1音1弓から、4音1弓まで)

今日も上ずり気味。ピアノで音を取ってもらいました。

SEVCIK

No.7 →

さくっとOK。

No.23 →

残すはあと1段となりました。

宿題は、No.7とNo.23の続き。

WOHLFAHRT

No.40 →

16分音符をダウンのスピッカート、楽譜は音2つなのに、跳ねて3つになってしまう…。3つにならないようにすること。継続して練習すること。

No.41 →

まずはスラーなしで練習してくること。

ここで右手のチェックが入りました。親指をうまく使えてないとのこと。

弓を横に持って、左手で支えながら「ぐわし」とつかむ練習。弓を持たなくてもできるので普段からやるように、とのことです。結構思い切ってぐわってしないとダメ。

Concertino Op.4 / Paul Essek

先週のレッスンでは一応「前半くらいを」とのことでしたが、なんとなく最後まで苦しみながらも弾いてみました。「はい、よくさらいましたー」と先生。でもさらいこみが足りないっていうのを痛感(フレージングがあいまいだし)

少しずつ見てもらいながら、一緒に弾いてもらいながら、最後まで弾いて、それからテンポを速くして弾きました。

もう一週、テンポ通りに弾けるように練習すること~。

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プロフィール

ムスー

Author:ムスー
耳が良くて、甘いものが大好きなオットちゃんと2人暮らしの専業主婦です。以前はオーケストラでホルンを吹いておりました。

初めてばよりんを習ったのは2007年ですが、途中ブランクもあり、2009年2月からまた習い始めて頑張っています。

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