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Lesson (2-)72 あやうくa-moll逃すとこだった。

じゃじゃ馬ツィガーヌさんにまだ振り回されております。ペグチューになったのも合わさってチューニングが大変じゃ。

スケール 小野アンナ音階教本より「P27 Scales and Chords of Three Octaves」

あまり進展なし。9ポジのところで掴めやしない。手の甲の筋が痛いや。

SEVCIK

No.7 →

さくっとOK。そろそろ終わりが見えてきた!

No.24 →

まぁOK。

宿題は、No.7とNo.24の続き。

WOHLFAHRT

No.40 →

最初に解放で弾いてみてから、楽譜通り。「うーん、ちょっと飛ばしすぎかな?」と言われて、もうちょっと圧をかけるように弾きなおして、まぁOKでしょ、と。でも念のため、もう1週やる!

No.42 →

なにげに難しくてハフハフ言いながら弾いておりましたが、あっさり合格。WOHLFAHRT一発合格なんていつ以来だ?

No.43 →

スラーの練習。だけどひとまずはスラーなしか、半分スラーで。やってくること。

Concertino Op.7 / Adolf Huber

んー、いいんじゃない? というわけで終了。次の曲。

「ヴィヴァルディに似てる曲なんだけどね~、こないだやったわよねヴィヴァルディ」
「クーラントですか?」
「違う違う、コンチェルト」
「やってないです」
「えー、うそー、やったわよー」

うそってなんですか、てんてい(笑)

先生は生徒ごとにやった曲をエクセルでリストにしているので、一緒にPCを覗き込むとa-mollのところに「○」が!やってないし!!

というわけであやうくa-mollやったことになるところでした。あぶない~。

「こないだ○さん(ゆっきーさん)が楽譜買ってきた、とかいう話は先生から聞いたけど~」
「その時やらなかったっけ?」

やっとらんがな。

というわけで

Concerto a-moll / Antonio Vivaldi

これがウワサのa-mollか~と感動したのもつかのま、ワタクシ、最初のワンフレーズしか曲知りませんでした…。ま、これから覚えるさ。

ゆっくり一緒に先生と弾いて、でも長いので2ページで時間切れ。あとの1ページはまぁ最初と同じだからやってきてみて、と言われました。楽譜はどうやらあたばよの3巻らしい。

WOHLFAHRTと曲が両方新曲だと翌週辛い…。今週は相当気合いれないとね。

あ、あと11月にパーティ?で弾く曲を先生に相談したら、以前やったリーディングのRondoはどう?と言われました。ちょっとこれも見てきます。よさげだったらピアノ譜くださるって。
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Lesson (2-)71 アジャスタ卒業(ただしG線とD線のみ)

今週はツィガーヌさんがまだ安定しないので、アジャスタを取ってペグチューニングでしのぎました。レッスンでまたアジャスタつけてもらおう、と思ったら「ちょうどいいからもうつけなくていいわよ」と言われ、ペグでチューニング。

しかし今まで秒速で合っていたのに、全然合わぬ!キィキィ言っていたら「じゃあA線はつけましょ」とのことで、A線にはふたたびアジャスタをつけてもらいました。

ペグチューニングのポイント。
・薬指&小指を束にして、E線側を支える。
・ちょっとだけ高い時は、弦をひっぱる。
・ちょっとだけ低い時は、ペグ付近の弦を押す。

一度ゆるめないと回らないからね!」← ここ一番重要。

スケール 小野アンナ音階教本より「P27 Scales and Chords of Three Octaves」

今日も9ポジで楽器を落としそうになりました。
先生「親指を9ポジの状態にしたまま、4本の指でG線の方まで掴める?」
私「ムリ!」
先生「かたいねー。掴めるようにしといて」「ハヒ」

SEVCIK

No.7 →

さくっとOK。そろそろ終わりが見えてきた!

No.24 →

まぁOK。

宿題は、No.7とNo.24の続き。

WOHLFAHRT

No.40 →

40

最初の2つの音がダウンでスピッカートで2つ弾いて、次の音をアップで1つ弾く、というパターンを延々やるんだけど、スピッカートがうまくいかなくてはや数週間。

今日はまず弓をまっすぐに落とす練習、次に水平にアップで弾く練習。「透明な板があって、そこに沿わせて弓を動かす感じでね」「肘は動かさない」ギャース!

にぶちんの私にはそうとう大変です。引き続き練習。

No.41 →

3の指で半音高い音を弾く時、指を伸ばして弾くんだけど、ちゃんと考えて用意していないと、あっというまに終わってしまうので、ちゃんと考えて弾くこと。オワリ。

No.42 →

装飾音の練習。ちゃんと装飾音っぽく弾くこと。(最初弾いたら、なんかふつーの楽譜みたいになっちゃったので) あと、2分音符はビブラートつけてやってくること。

Concertino Op.7 / Adolf Huber

弾き終えて先生のお言葉。「もうちょっとパキっと弾けないかな~」「あとビブラートの音程が悪い」
すんません。

次に先生と一緒に弾いてみました。「ま、もう1週やってみて」「はーい」

と、ここでレッスンは終了ですが、おずおずと楽譜を差し出す私。「龍馬伝」を先生に弾いてもらう魂胆。さくっと弾いてもらって、弾いてもよしとのお許しもいただきました。

そこから高杉晋作=伊勢谷友介について熱く語る私。先生も「あの人、白洲次郎やってたわよねー」「かっこいいですよねー!」とキャイキャイしてしまいました。

Lesson (2-)70 新しいことだらけ。

家で小野アンナさんとご対面。先生指定の「P27 Scales and Chords of Three Octaves」からスタート。そしたら1番高いところで9ポジ?楽器落としそうになりました。あぶないよう。

そしてもうひとつビッグイベントが!バヨブログのお友だちBrownさんがラーセンのツィガーヌを譲ってくださったのです!張り替えてもらうぜ!← 自分でできないひと。

というわけで、レッスン前にまずは張り替えてもらいました。「なかなかいいんじゃない」と先生にも言われたのでツィガーヌを使うことにしました。

スケール 小野アンナ音階教本より「P27 Scales and Chords of Three Octaves」

「これ、弾いてたら楽器落としそうになったんですけど」と口をとがらせていたら、先生が一緒に支えてくれました。(まさにこども) 親指はかならず楽器にくっつけたままにすること。あと、全弓でしっかり弾くこと。

SEVCIK

No.7 →

さくっとOK。

No.24 →

一番最初なのでまぁどうにか。

宿題は、No.7とNo.24の続き。

WOHLFAHRT

No.40 →

今日はちゃんと練習してきたぜ!(でも弾けない)
先生に大爆笑されました。(今週も)

「楽譜通りじゃなくていいから、各弦の開放でリズムだけ練習してきて」「ハ ヒ」

No.41 →

先週よりはマシだけど、まだガタピシな感じ。
先生に言われ、まず移弦なしで4本解放でアップとダウンを弾き、つぎに解放でG → D → A → Eを1弓で。逆も。
それからまた41番を弾きました。「そうそう、そんな感じでね」また来週。

Concertino Op.7 / Adolf Huber

「これすごく弾きにくいんですけど」(また口とんがる)「そうね~」(スルー)

弓の配分に気をつけること(特に3拍子のとこ)、細かいパッセージのとこはゆっくり練習すること。以上!
プロフィール

ムスー

Author:ムスー
耳が良くて、甘いものが大好きなオットちゃんと2人暮らしの専業主婦です。以前はオーケストラでホルンを吹いておりました。

初めてばよりんを習ったのは2007年ですが、途中ブランクもあり、2009年2月からまた習い始めて頑張っています。

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