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Lesson (2-)65 モスキート苦しい。

先生のおうちは巨大マンション。歩いていたら向かい側からかなりごっつい学生さんがあるいてきて、大きいなぁと思っていたら、先生の息子さんでした。超びっくり!だって先生も先生の旦那さんも中肉中背なんだもん。お相撲とか柔道とかアメフトとかやってそうな感じでした。

スケール(3rdポジション~5thポジションで1音1弓から、4音1弓まで)

4ポジのスケール、音が高くなってしまうので気をつけること。

SEVCIK

No.7 →

とりあえずOK。

No.23 →

先週よりはましかな…。親指と人差し指でネックをしっかりささえること。

宿題は、No.7とNo.23の続き。

WOHLFAHRT

No.39 →

ヨタってはいましたが、何週もやっているのでまぁ弾けてるということで合格。次はNo.40。スピッカートの練習です。

Mosquito Dance / LUDWIG MENDELSSOHN

重音ピチカートはなんとかできたんだけど、arcoの速いパッセージで指が回らず…。右手矯正中というのもあって弾きにくい、と言い訳。でもこの曲はピチカートの練習の曲だからこれでおしまい。

ブーレ / J.S.Bach

初バッハですよ!

例によって、置いておける指はとにかく置いておくことを念頭に置いて、一緒に弾いてみました。自分、音程悪いなぁ。でも楽しい!

この曲、出だしが「アイスクリームの歌」に似てる。

おとぎ話の王子でも 昔はとても食べられないってやつ。
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Lesson (2-)64 右手矯正ふたたび。

3ヶ月ちょいのブランクののち、働きはじめました。今度の終業時間は前より1時間早いので、レッスンも1時間早くしてもらうことに。外が明るい~。

スケール(3rdポジション~5thポジションで1音1弓から、4音1弓まで)

5ポジスケールのへろへろ加減が良くならず。もう少しきっちり練習しよう。

SEVCIK

No.7 →

期せずしてトリルっぽくなってしまうところが。指の準備が遅くならないように。(ちゃんと用意して押さえて、弾く)

No.23 →

受難の日々です。1と4の指を押さえたまま、2の指を半音下げるというのができない!!再履修。

宿題は、No.7とNo.23の続き。

WOHLFAHRT

No.39 →

たまに出てくる二分音符は切らない。

ここで、先生に「最近音がガサガサする」と言ったところ、右手の確認をされました。

・もうちょっと深く持つ(第1関節がひっかかるくらい。今だと先で持ちすぎ)
・持ったあと、軽くつぶして、小指は突っ張らないこと。(自分から見てこぶしの小指のこぶが出っ張らないように)
・アップのとき、手の甲のはじっこ(親指と人差し指の付け根あたり)から持っていく感じでひくこと。


それを踏まえてもう1週。弓に腕の自然な重さをしっかりかけること。

March / LUDWIG MENDELSSOHN

おもちゃのマーチの出だしに良く似たこの曲、実はあまり練習してなかった…。トリルと装飾音がポイントだから、そこを意識してなんとかOKもらいました。なんだか暑苦しい弾き方。このくらいはさらりと弾かないとねぇ。

Mosquito Dance / LUDWIG MENDELSSOHN

重音のピチカート。弾き方を習いました。(実は前にも習ったけど、先生忘れてるみたい)

・弓をはじく指は曲げない。
・指板をこするように。
・手前から奥にむかってはじく。右斜め上とか。1時とか2時とか。
・楽器に添わせるのではなく、上に跳ね上げるように。


8小節くらいずっと重音ピチカートなので、ウクレレみたい。

Lesson (2-)63 とびますとびます。

発表会終わりました。レッスンやめてません…。単にブログサボってるだけです。ごめんなさいごめんなさい。

スケール(3rdポジション~5thポジションで1音1弓から、4音1弓まで)

発表会の1週前くらいからこの課題になりました。5thって!たんに5th弾くだけならどうにかなるんだけど、次の弦に行くとき前の弦を押さえるのって…。ツリます。でも赤とんぼのおかげか4thはそんなにつらくない。

SEVCIK

No.7 →

最近E線に入りました。中指がさまようので注意。

No.23 →

受難の日々です。2巡目だというのに弾けない。

宿題は、No.7とNo.23の続き。

WOHLFAHRT

No.39 →

フレーズが大きくて、ポジション移動もあるので、ひとまずフレーズを半分で返して宿題でした。全弓で弾くこと。次回は楽譜通りにしあげてくること。

Pastorale Op.23 No.2/ Oscar Rieding

この曲、発表会前に気晴らしに始めたんだけど、何気にてこずっています。まぁだいたい弾けてきたんだけど、最後にビブラートかけて弾くように言われて、今回はビブラートありで弾きました。

弾き終えて先生ヒトコト。「ビブラートが遅い。回数が少ない」

ですよねー。

ゆっくりの曲だから、こんなもんでいいかと回数少なめでかけてました…。先生、逆側ににじりよってきました。(いつもは先生は右手側に座っています) 「はい、かけてみて」

にゃわにゃわにゃわ~。

「もっと早く」

にゃわにゃわにゃわにゃわにゃわ~。

「そう、そのくらいかけてね」

激しいなぁ。(自分比)

March / LUDWIG MENDELSSOHN

「じゃあ次はこの曲ね」と出されたのがジプシーマーチ。「せんせー、それ結構前にやりました」「…」

Excelで曲リスト作ってたのに…、と思いつつ先生が次の楽譜を探すあいだジブシーマーチを地味に弾く私。(嫌な生徒じゃ)

「じゃあ次はビブラートの練習を」とおっしゃっていたはずが、あまりビブラートかけられそうなとこないし…。「トリルの練習ね」せんせい。きまぐれ。

時間があったので一緒に弾きました。ポジ移動がない!きゃっほぅ!(いや、そんなに喜んじゃだめ)

トリルや装飾音符は弾く、というより叩く感じで。

来週はお盆休みです。あと、次の仕事が16:30あがりになり、19時からだと時間あいちゃうので18時スタートできる日を聞いたところ、18時は不確定なので前の月に好きな曜日で4日選ぶことにしました。間違えないようにしなくちゃね。
プロフィール

ムスー

Author:ムスー
耳が良くて、甘いものが大好きなオットちゃんと2人暮らしの専業主婦です。以前はオーケストラでホルンを吹いておりました。

初めてばよりんを習ったのは2007年ですが、途中ブランクもあり、2009年2月からまた習い始めて頑張っています。

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