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Lesson (2-)19 ポルカ

発表会の翌週はお休み、ということで1週間空きました。ちょうど職場でイベントがあって、練習場所がなくなってしまっていたのでよかった。のかな?

スケール(ファーストポジションで1音1弓から、8音1弓まで)

まぁいつも通りで。だいぶ新しい弓の持ち方に慣れたきたような、前の持ち方がまだ残っているような。

SEVCIK

No.5 →

フラットが多いパターンは音が取りやすい。(単に下がり気味という話)

No.11 →

最初のパターンを弾いてから。11パターン目は、弓の配分を勘違いしていて途中でとめられました。確かに今考えたら、なんであの配分で練習できていたのかしら。変なのー。直してもらってからの方が断然弾きやすかったのです…。勢いで12パターン目も。しかしプレッシャーに弱い私、「ここでOKもらえばスキップっぽい!」と思えば思うほどヨレヨレに。でもOKもらえました。アハ。

No.23 →

今回も泣きそうに難しい。もうイヤ…。でも弾きました。1つは再履修。

23の1

薬指が短いとこういうとこで苦労するわぁ。って指のせいにしてはいけません。根元からぱったり折る感じで弾くこと。ちなみに前回泣いたのはこちら。

23

弾く時力みすぎると肘が入るので、逆に入らないようにすること。

宿題は、No.5の続きを3つ。おおっと、次はE線か。No.11のパターン13。No.23の続き、と再履修。

WOHLFAHRT

No.15 → ギザ3回目。ちょっと気付いたことがあって、それを実践してみたら少し変ったみたいでした。単純に言うと、ギザ、の「ザ」にも均等に力を加える、って感じなんですが、それだとたぶん「ギ」の方がまだ大きいので「ギ」という感じで弾いてみました。まぁこれはツブをそろえる対策としてたまにホルンでもやるのですが…。しかしこれをやったからと言って、肘の感じが変わるわけではなく。先生は「まぁ…、いいでしょう」沈黙→爆笑、でした。

ようやくギザ卒業です。次のNo.16は指をスライドさせて半音あげる、というのがありまして、指のずらし方について。思っているよりはずれは大きくとる。そして躊躇せずとる、がポイントです。躊躇してるとグリッサンド(トロンボーンのスライドゆらし)みたいになっちゃうからね。


新曲登場!?

しばらく先生と無言で対面。私「あっ、発表会終わったから曲ないんです」(リュリのガボットのことは頭からすっとんでました) 先生「あっ、そうよねー」ガサゴソ。というわけでリーディング op.34くるか?と思ったら、「今アレ壊れてるのよねー」と先生。確かにいつも机にデーンとある複合機がない。というわけで在庫のあった別の楽譜をもらいました。(本当にop.34だったかどうかは謎です)

それが「ポルカ」。先生が2 or 4小節弾き、そのあとをついていく、というパターンで弾きました。「はい、弾けた~」と先生。まぁそりゃ…、ゆっくりだし、先生が直前に弾いてるし…。「じゃあ今度は一緒に弾きましょう」ということでもう一度、今度は通して。「はい、弾けた~」 んんん? 「じゃあこのくらいの速さで弾いてきてね」 はやー。まぁポルカだしなぁ。はい、弾いてきます…。

しかしゆかいなポルカ。キャッチーなポルカ。これはきっとオットのハートをわしづかみにするに違いありません。ちなみに今んとこ、彼のお気に入りNo.1はリーディングのop.35の1楽章(演歌ちっくなあれ)です。
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発表会!

今日はいよいよ発表会です!足のむくみ予防の靴下を履いて寝て、朝も顔むくみ予防のため早起きしました。(楽器よりむくみ…)

あまりの暑さにタクシー利用。懐かしのロージナ茶房で腹ごしらえをして(相変わらずうどんみたいなパスタでした…)、いざ発表会の会場へ。

バタバタする中、合奏の練習をしました。昨日とは違う配置で先生の隣!オケでいう(対面配置の)セコバイのトップサイドです。イヒヒ。昨日よりは弾ける!と思って音程をさらによくしようとした矢先、弓がわからなくなり、なんか一人で弓が逆になってるかも!と狼狽。(っていうか逆になっているのかなっていないのかもわからないアホ)

それから上級者の合奏だったので客席で見学。みんなお上手です。ビブラートすごーい。音域もたかーい。(感想のレベルがひくーい)

それから時間がおすなか、ソロの合わせ。椅子を片付けたりバタバタしているなか、こそっと合わせてもらいました。なんかまだテンポが定まらない…。昨日は最初すごく遅くて、2回目はちょうどよかったんだけど、今日は速い気がする…。終わったあとピアノの先生に「速かったり遅かったりしたら、弾きやすいように弾いちゃっていいのよ」と言ってもらったけれどそんなテクはない私。聞こえるものに合わせて弾く習性が…。とばよりんの先生とうなだれ。

まぁなるようになるだろう、と控室でのんびり。畳の部屋なのでくつろげました。そこに姉弟子2人もやってきて、3人でおしゃべりしてました。姉弟子といっても、私より若いかわい子ちゃんでありましたが。

そして本番。客席はほぼ満席で、入口付近で立ち見。ここでひょっとしてこの人ゆきさんかも、という人を発見(後ろ姿ですが)、のちほど判明しましたが正解でした。

それから聴きに来てくれたAちゃんと会えたので控室でおしゃべり。久しぶりで話がはずみました。ってゆうかAちゃんとおしゃべりするのは、以前私が入院した時にお見舞いに来てくれた時以来。なんだかいつも大事な時に駆けつけてくれるAちゃんでした。ありがとう。

母や後輩Eちゃんがきてくれているのも確認したうえで、いよいよ本番です。

休憩あけのトップバッターだったので、なんだかバタバタしているうちに始まってしまいましたが、ピアノの先生とのテンポはばっちりでした。「たくさん人がいるなぁ」(休憩終わったら帰っちゃうかと思っていたので)と思いながら、案外落ち着いてるじゃん、と余裕で曲が進んでいくはずが、右手が震える! 今まで右手が震えたことなんてなかったので軽くパニックでした。音が~、出ない~っていうか出た音が消えていく~。

しばらくすると左手もちょっとおかしな具合に。若干ずれポイントがいつもより多かった気がします。

まぁそれでもどうにか曲が終わり、お辞儀。楽器が裏向いてたのはご愛敬ってことで(ぉぃ)

思い返せば、ちょっとバタバタ、軽くパニックにはなったものの、初めての発表会ということで悔いのない演奏はできたかなぁ、という感じです。(自分で若干ハードル下げた感はあったけど) なんといっても気分のいいテンポで弾けたことがうれしかった!(リハまで散々気になっていたので) 終わったあとも、ピアノの先生と「テンポがバッチリだった!」と喜び合うことができました。

あぁ、もう終わったぜ。

大間抜けな私は、楽器を片付けただけではなく、まんまと着替えそうになりました。しかし合奏が残っていたことに急に気付いて、着替えなくてよかった~。(一応着替えもワンピースでしたが、ちょっとカジュアルすぎだよね、という服)

合奏は、たぶん弓を間違えたと思います。DVDに映っているようだったら確認するのが楽しみです。(えっ?)

そのあと「気が向いたら弾く」とおっしゃっていた先生のソロ。1曲目がマズルカ、2曲目がパガニーニのカンタービレ。どちらもステキでした。特にマズルカは先生の雰囲気に合っていると思いました。かっこよかったなぁ。

というわけで本当に終わりました。すっきり!知り合いも増えたし、来年も楽しみです。

余談:一緒に控室でくつろいでいた、姉弟子ちゃんの肩当てを間違ってつけて合奏に出てしまいました。本当にごめんなさい!彼女は「ねこふんじゃった」と「トルコ行進曲」は肩当てなしで弾きました。次の上級者の合奏の直前に、「肩当て貸してもらえませんか?どこかに行っちゃって」と言われ、降り番の私がお渡ししたんだけど、よく考えたら私は一度楽器を完璧にしまっているから、ひょっとして私が彼女の肩当てを使っているかも!と思って合奏中、気が気ではありませんでした。(結局私が使っていたのでした…)

終演後、ゆきさんと初めまして、のご挨拶をして(ブログやコメントからわかるように、マメで女性にもてそうな感じの人でした ← ご本人は否定されていましたが)、母と「農家の台所」で打ち上げしました。

うそばっか(笑)

本番前日、今日は合奏の練習とピアノ合わせがありました。

まずは合奏。一応家でさらってきたけど、これがまた弾けない!なんか指も難しいし、弾きにくいです。(言い訳だらけ) 隣の人に「うそばっか弾いて~」と思われていたことでしょう。あはは。

しかも弓も間違えまくって、みんなと逆になってばかり。ぉぃぉぃ。

隣の人は音も大きくて上手でした。私はちっちゃい音で弾こうっと。

次にピアノ合わせ。なんだかテンポが定まらず。速いような。遅いような。すっきりしない!!自分の問題なんだけどね。もうちょっとどう弾きたいか考えなくては。

人数も多かったのでバタバタでしたが、いよいよ明日です!

Lesson (2-)18 ギザ!

なにげにもうすぐ発表会です。当日と前日のタイムテーブルもらいました。

スケール(ファーストポジションで1音1弓から、8音1弓まで)

8音になったときに、2の指が3に近づいてしまいがちなので気をつけること。

SEVCIK

No.5 →

今回のパターンはわりと弾きやすかったかな。(4の指がフラットで下がるから)

No.11 →

最初のパターンを弾いてから。10パターン目は、3つ短く、1つ長く。どうしても後半はヨレがち。最後までもつように。

No.23 →

今回はもうナニコレって感じの難しさ。先生に指を押さえてもらったり、引っ張ってもらったりしながら弾きました。キーワードは
・縦に指を開く
・縦に指を伸ばす
・肘はいれない

ってとこでしょうか。先生は「ほかのパターンをやっていくうちに、これもそのうちできるようになりますよ」とおっしゃってくれたけど…。激ムズでした。なんでこんなのがわりと最初の方に出てくるんだよぅ。

宿題は、No.5の続きを2つ。No.11のパターン11。No.23の続き。

WOHLFAHRT

No.15 → ギザ2回目。左手はできてるので(できてないけど)、右手をね、と先生。2つの音を同じ大きさ、力の入れ具合で弾けるようにならないと、この先本当に苦労するそうなので、研究してね、と言われました。あとは肘。移弦のときに、肘から弾く感じで。常に右手が四角い形になるとよい。

というわけで宿題はNo.15をもう1週。ギザー。

ロマンス(Rieding)

音をきれいに出したかったら弓をたくさん使うことー!!

曲を弾き終えてから「ここがダメなんですよねー」と弾き返すとその時はちゃんと弾けている。続けて弾くとイケてないということは、構えがおかしくなったりしている、とのことで。休符の時は体勢を立て直す意識をしてみてね、と言われました。今回は間に長い休符は1回しかないけど。でも「体勢、体勢」と気をつけながら弾くだけでまた違うし。がんばります。

あと1回ピアノ合わせしてもらって、もうすぐ本番だー。

顎あてカバー。

びよりすと(Violist)のお友だちAちゃんがお手製の顎あてカバーを作っていたので、私も作ろう!と奮起。作り方を質問してみたところ、説明書をfaxしてくれました。この説明書がまた手描きでステキ!!

とはいえ、超ぶきような私、しかも家にミシンなし。というわけで実家へ行きました。母はものすごく器用で、子どものころの服は母が作ったものがかなり多かったのです。

土曜日に訪ねて行くと、今はまっている、というヴィクトリアンキルトのポーチを作っていました。すごいー、ナニコレ。

説明書を見ながらビシバシと作業を進めていく母。ぽけーっと眺める私。父には「なんだ自分で作らないのか」と笑われました…。母に「ヤフオクにもこういうの出てたんだけど3,000円くらいだったよ」と言うと目がギラリ。「お母さんも作って売ろうかなぁ」と言ってました。

そして完成!私はあまりセンスがよくないので、柄はわからない…と思って黒でシンプルにしました。(お友だちのはかわいい柄ものでした)

agoate

さっそく弾いてみましたが、快適!ありがとう、おかあさん。そしてAちゃん。

ピアノ合わせ 第2回

今日は2回目のピアノ合わせ。前回と同じ場所だと思って行ったら鍵がかかっていて、あわてて先生にメール。今回は先生のおうちでした。近くてよかった…。前の人もおしてたし。

というわけで焦って始めたからか、出だしのピアノがとても遅く感じられ、もうちょっと速いテンポをお願いしました。が、実際弾いたら速すぎでした…。うなだれ。先生が「あわてて来たし、心臓がドキドキしてるからいつものテンポが遅く感じたのかもね」と。確かに。2回目はゆっくり合わせてもらいました。こっちの方が弾きやすいです。

前回も何度かやったフェルマータのとこが、あまりしっくりこないかったのでそこを中心に見てもらいました。フェルマータのあと、16分音符があってから次の小節に入るんだけど、その16分音符ももうちょっとしっかり弾くように言われました。たしかに今までちょっと軽く弾きすぎてたかも。

そして、最後はさらっと流さずに一呼吸おいてトーンダウン、次でまたゆっくり、というようにどんどんまったりして、最後きれいに終わる、という風に雰囲気を作るように、と言われ、やってみました。最後のフラジオ前はもっとためてもいいらしいです。

そんな感じで今日はおしまい。あと1回合わせてもらえるようです。

Lesson (2-)17 ゆれゆれ

本日のレッスンは1日ずれて金曜日ナリ。

スケール(ファーストポジションで1音1弓から、8音1弓まで)

弾く前に、「弾く時は使わないけど、構えるときに小指が疲れて痛いんです」と言ったら「じゃあこうやって持ったら(笑)?」と先生。小指をピーンと立てて、明らかに使っていませんアピール。確かに!これからはそうします。

肝心のスケールは先週よりはましかな?でもまだ形が定まってない感が出まくり。引き続き練習あるのみです。

SEVCIK

No.5 →

今やっているのはD線ですが、4の指のラの音のとき、じりじりと押さえるのではなく、パタン!と勢いよく叩くように押さえること。これを習慣にすること。とはいえなかなかいうことを聞いてくれない私の小指が憎い・・。

No.11 →

最初のパターンを弾いてから。9パターン目は、1つ長く、3つ短くなので、1つ目の弓がフラフラしてしまいます。フラフラしないように。

No.23 →

指に気を取られると、弓が小さくなってしまう。特に1つ1つの音だけ重ねようとすると次の音がイマイチ、となってしまうので、全体的に大きく弾くこと。その方が弾きやすいしいい音がするのだからちゃんと忘れずに弾くこと。

宿題は、No.5の続きを2つ。No.11のパターン10。No.23の続き。

WOHLFAHRT

No.15 → 1つの音を2回ずつ弾く曲。パッと見は簡単だけど、弓をギザギザするときに変な方向に移動しているとくせになってしまって、あとあと苦労するので弓の方向を意識しながらきちんと弾くこと。

というわけで宿題はNo.15をもう1週。先生いわく、No.13なんかより全然こっちの方がちゃんとやるのは難しいとのこと。(ちなみにNo.13は超弾きにくくて難しいと思った) 心してかかります。

ロマンス(Rieding)

弾く時に、突っ立って弾くのではなく、ダウンの時は右へ、アップの時は左へ、弓と一緒に体を動かす(というか、重心を移動させるというか)と体ごと弾く感じになって、しっかりした音になる、とのこと。というわけでゆらゆらしながら弾いてみました。

A線のドとE線のソ(どっちも2の指)が高くなりやすいので注意。

弓が小さくなっているところがあるので、気をつけて大きく動かすこと。

先週教えてもらった、クレッシェンドで弓をどんどんたくさん使う技(技でもないけど…)で、1、2、3、4って弾くところで2がアップであまり1より大きくならない(できない)~と先生に泣きついたら、2はまだ大きくしなくていいからいいわよ~と言われました。3、4で大きくするように。

(ほかにもあったと思うけど忘れちゃった…。やっぱり録音が必要かな~)

明日は2回目のピアノ合わせです。

Lesson (2-)16 毛むくじゃらの写真

引き続き右手改善計画中です。こっちが正しいと分かっていても弾きにくい…。

スケール(ファーストポジションで1音1弓から、8音1弓まで)

弾く前に、まず一人で構えたときの右手の形を見てもらいました。今まで結構手前に手を倒して弾いていたみたいで、直してもらってからはずいぶん手があちら側に行っている感じです。「今!これがいい感じ」と言われたので「写真撮っていいですか?」と聞いたら、参考写真があるらしく探してくださいました。「女のひとじゃないので、毛むくじゃらなんだけど」と見せてもらった写真はまごうことなきおっさんの手でした。ありがたくいただきましたが。

先週は「今までで一番よくできたかも!」とか言ってましたが、今週はかなりよれよれのほろほろです。G線のダウンなんて弾き切る前に腕足りなくなってるし。なにごと!肘を使ってうまく調整しながら弾くこと。そして先週話題になった1弓16音はありませんでしたが、1弓8音を弾いたあと、もうちょっと早いテンポで弾きました。スケールですでにかなり消耗。

SEVCIK

No.5 →

先週が最高に難しかったからか、今週はわりと楽でした。楽あれば苦ありか。

No.11 →

久しぶりにスラーなしの最初のパターンを。8パターンこなしてきたからか、弾きやすくなっていてうれしかったです。それから宿題の8パターン。まだたまに移弦とスラーがあわさるとよくわからなくなるおサルな私。

No.23 →

半音で指をスライドさせるパターンが含まれていたので、ぼーっとしているとすべて同じ指で半音すべらせてしまいそうになる、これまたおサルな私でした。運動神経の鈍さって本当に致命的かも。

宿題は、No.5の続きを2つ。No.11のパターン9。No.23の続き。

WOHLFAHRT

No.14 → 分散和音。さすがに2週間やったのでそこそこな感じに。しかし右手が気になって、気ぜわしい感じでした。左手が難しくなると、右手が元に戻っちゃうんだよねぇ…。

宿題はNo.15。8分音符のフレーズを全部2つずつ刻んで16分で弾く曲。あまり手を動かさずに肘を使うこと。ギザギザギザギザ、という感じです。

ロマンス(Rieding)

先日、オットちゃんに家で披露したら「全部フォルテなの?」という容赦ない感想をいただきました。実際にはまだ「小さい」と言われていますが、家で目の前で聞いたらたしかにフォルテかも。そして一本調子ってことでしょう?厳しいコメントだぜ。

という話を先生にしてから弾きました。

D線の音がなんだか汚いのが多いので、D線に注目。腕をもう少し上げて上から弾くように。下すぎると潰れちゃうので。

あとは、メリハリをつけるための工夫として、最初は弓を少なく使って、どんどん増やしていって、最後はたくさん使うように。力んで弾いても大きくはならないので注意すること。

合奏の曲

「ねこふんじゃった」も「トルコ行進曲」もなんだか弾きにくいので、先生にみてもらいました。練習あるのみなんだけどね。新米とはいえ、一緒に弾くほかの方々の迷惑にならないようにしないといけません。
プロフィール

ムスー

Author:ムスー
耳が良くて、甘いものが大好きなオットちゃんと2人暮らしの専業主婦です。以前はオーケストラでホルンを吹いておりました。

初めてばよりんを習ったのは2007年ですが、途中ブランクもあり、2009年2月からまた習い始めて頑張っています。

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